人妻とセフレ関係にある私が考える熟女の性欲が天井知らずな理由

オナニーをする熟女

皆さんはこう考えたことはないだろうか?

20代の若い女性に比べて30代~40代または50代~60代の熟女は何故にこうも天井知らずの性欲を持つのか?

風俗などに行っても20代前半の女性が多く在籍してそれを売りにする店よりも30~40代の多く在籍する熟女系や人妻系の店の方が遥かにプレイがノリノリであると感じるものだ。

理由のひとつは若者は選り好みするということもあるだろう。アイドルや俳優のような王子様に夢見がちなのが若者の特徴でもあるし自分が若いからそれに応じて相手も若い男を求める傾向がある。

一方熟女にとってはストライクゾーンが若者に比べて圧倒的に広いのだ。40代であれば30代の男性はまだ若く見えるし50代であれば40代男性ですら若いのだ。だから性の対象となる世代の幅が20代小娘の比ではない。

加えて熟女は性に渇望している。旦那との関係は冷え切っていてだからといって公然と不倫などできない。結果欲求不満になる。そして効率的に割り切ってセックスをするとなったら風俗で働くかテレクラなどを利用して欲求を満たすしかないのだ。

天井知らずの性欲を持つ人妻熟女とあくまで割り切った関係を築いている私の体験談

テレクラ「ミヤビ」を利用した時に出会った40代人妻のプレイも筆舌に尽くしがたいものがあった。

純子さんと名乗るその女性は夫は仕事で息子は小学校にいっている日中に私と会うことをしきりに求めた。

白昼に人妻と密会というのもそそるものだ。

互いの体裁を考慮してやや遠方の繁華街で待ち合わせた私達はご飯をまず食べに行くわけでもなく、いきなりホテルへと向かった。
話が早くていい。向こうもそれだけ割り切った関係を築きたいだけなのだ。

部屋に入るやいなや求めあった。

私は純子さんを抱きしめキスをすると激しく身体を艶かしくくねらせ、舌を出して応じる。涎をダラダラを流しながら私のズボンを脱がしにかかる。

貪るようにフェラをする熟女

まるで完全に腹をすかした野生動物のように私のチ○ポを求める。
咥えると高速のピストンで涎は尚も流れ続ける。

お返しにだいぶ黒ずんだマ○コを大きな音を立てて舐める私。

「あぁ~すごいすごい!もっともっともっともっとぉ!!」

舌を出しながらそして身体をくねらせながら純子さんは絶叫する。

熟女に正常位で挿入した瞬間

そして合体。 熟女の膣内はガバガバなのでいきなりトップスピードでピストンしても大丈夫なのである。

「あぁぁぁあもっとパンパンしてぇ!もっとパンパン!!」

私は最大限腰を振っているにも関わらずそれじゃ物足りないとばかりにねだってくる彼女。
そのままバックへと移行し、その尻から背中にかけて勢いよく精子を飛ばしてフィニッシュ。

ベッドへ移動してゆっくり休むまもなくフェラをしてくる純子さんに再び挿入を試みたが膣に入れようとするとしぼんでしまうのでそのままフェラで二回目を発射。それでも彼女は若いエキスを飲み干すことができて嬉しい様子だ。

少し添い寝で休憩した後に何気なくキスをしているとまた勃ってきたので今度は手コキで三発目発射。

我々は毎日2時間、日中に逢瀬を重ねるようになった。
人妻はどこまでも貪欲で精子を求めてきたがそれ以上の関係を望むわけでもなく、あくまでも割り切った様子なので私は安心して性欲を満たすことにのみ興じることができた。

若い女性はこうはいかない。すぐに束縛や独占をしようとするしあまりセックスばかりこちらから求めすぎても不満を垂らすものである。

その点人妻は、一見リスクがあるように見えて皆割り切った考え方をしているので非常に楽である。だからセフレを作るなら人妻はおすすめなのである。